アセンション

2022年は心の時代、心なくしてアセンションはない 

2022年は心の時代だと伝えてきます。1月の良き日に以下存在からのミニメッセージをお伝えしますね。今年の進みに是非活かして頂ければと思います。

「心といっても普通の心ではないよ。心は神の住んでいるところ。神が降りてくる。今の人が考える心でない。昔の心。神々の家と繋がる心。今その心がない。例えて言えば、昔のお坊さんの心。今のお坊さんの心でない。昔の厳しい時代に培われた心。

心が真実の神、知恵の神、愛の神、芸術の神、医学の神、薬の神、技術の神、色々な神と繋がった。心がなければアセンションはない。今のファッション、テクノロジーなど、みな心が見えない。

パンデミックの時代。ワクチン。これがないと経済が進めないと思っている。心を持っていればワクチンは選ばない。自分の中にいる神々との繋がりがあれば誰も選ばない。ワクチンを打てば自分の中にある神々のものがなくなる。

今の社会は、本当の現実を信じない。だまされる。何も考えない。人としての心がないから何も分からない。経済だけを考えている。

心を大事にして下さい。心を持たない人は大変だよ。心は神々のドア。神々の住むところ。分かってほしい。

日本の歴史、中国などアジア諸国の歴史には素晴らしいものがあったが、全てなくなった。寂しい限り。

今一番大切な事は神々のいるところとの繋がり、心を育てること。テクノロジーだけを見て進んでいけば、他の世界に行った時、しまったと思うであろう。今心の準備の時。霊的心。神なる心。普通の心ではない。

ワクチンのナノテクノロジーはそれを奪う。これが一番危険。アセンションにとって最も必要なもの。神々がその人を必要とするかしないかは、その心次第。ワクチンを打てば色々肉体的にもあるかもしれないが、それよりも問題なのは心。神なる心。」

法則の世界、光の存在はワクチン接種、未接種で人を区別することはありません。接種しなくても心を磨くことができなければ同じだということです。ワクチンを強要された方でもスピリチュアリティに意識を向け、心を磨き続けていけば、ワクチンによる弊害を打破し、自分の道を回復するチャンスがあります。

逆に未接種だからと言って、心の中で差別し、横目で見ていれば、それも法則から外れます。法則は誰にとっても平等だからです。これから大切なことは、接種者、未接種者関係なく、心を一つにして、互いの選択を尊重し、互いに気をつけあい、油断することなく、自己コントロールして、コロナ禍を乗り越えていくことです。

どんなウィルスにとっても、人の団結の心ほど大きなエネルギーバリアはありません。人類は互いにつながっていることを忘れてはなりません。これも存在からの教えです。

2022年、この国が、地球において平和な国のモデルとなるという神聖な使命を回復することができるように、日本に住む私たち一人一人が、世界に向けてより高いエネルギーを放射することができるようになれればと思います。そのように私たちが努力すれば、日本の神々も私たちの進みを後押ししてくださるでしょう。