お知らせ

新刊「パンデミックに突入した地球」のご案内

こんにちは。少し無沙汰しております。

おかげさまで、4月16日ヒカルランドから「パンデミックに突入した地球」(The Earth Plunged into a Pandemic)が発売される運びとなりました。地球のスピリチュアリズムの中心、聖白色同胞団からのメッセージ集です。

ご興味ある方は、ヒカルランドの新刊本案内をご覧下さい。アマゾンからも16日、発売予定です。

現在のパンデミック、進化し続けるコロナウィルス、コロナワクチンをめぐる各国の開発競争、争奪戦の裏には、「地球は宇宙の映し鏡」「宇宙は地球の映し鏡」「人類は地球外生命体の映し鏡」というはるか昔からの壮大な歴史的背景があります。

福島原発事故以降、日本ばかりでなく世界中で、都合が悪いことはすべて「風評」「フェイクニュース」としてかき消される傾向が一般化してきているように感じます。

今回、コロナウィルス、ワクチンに関して、真実を訴える誠実な科学者や医師は自国で避難の的となり、彼らの科学的情報はネットから消去され、人々から考える自由、選択の自由が限りなく、なくなろうとしています。

今まであれほど自由ですばらしい国だと思っていたカナダ、イタリア、オーストラリア、ニュージーランド、イギリス、スペインなども、コロナ禍の中、独裁政権のような色彩を強化し、恐ろしい国と成り下がろうとしています。驚く限りの変貌です。

今こそ、一切の物事を、光に照らし、真実を知ることほど重要なことはないように思います。真実を知らなければ、正しい選択は難しいからです。

本書を通して、現在地球で起こっていることの全貌、宇宙 ― 地球 ― 人類の関係、地球や人類を待っている近未来を知り、これからの皆様の進みに生かして頂けましたら、幸いです。

よろしくお願い致します。