真実を見る

この国は、私たちはどこへ行きたいのでしょう?(1)

2020年に入り、7月の長期豪雨、火球、サンピラー、異様な太陽の黒点活動など、日本だけ見ても自然界も様々変化がある一方、コロナ渦の時代に突入し、政治、経済、医療、仕事、仕事、教育など、あらゆる面で大きな動きや変化が起こっています。今の文明に大歪みが入り、大きく揺らいできたように感じます。思うこと、感じることが多すぎて中々筆が進まず、久しぶりのブログになりますが、光の存在からの言葉をまじえて、書いてみました。

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「もうすぐ社会はカオスに入っていくでしょう。存在は人類が学ばないのを見ています。何が待っているでしょうか。良いものではありません。

現在、世界有数の製薬会社の間で熾烈なワクチン競争があります。自分ところの方がもっと結果が出たといって権力と金の戦いです。各国政府はそのワクチンを待っています。

しかし、ワクチンは問題を変える解決法とはならないどころか、存在し得る最悪の問題の一つでしょう。人類のDNAを変化させ人のコンセプトを変えるものだからです。でもすでに多くの人々はワクチンを受けないと死ぬ、感染する、困ると思っています。

また、モデルナ社のワクチンはマイナス20度で保存しなくてはなりません。ファイザーはマイナス70度。輸送の問題もありますが、市場に出る時、何か仕掛けることができます。ワクチンを保存している施設の電気を切ればワクチンはだめになります。ワクチンには沢山の競争相手、敵がいるので物事は容易には進まないかもしれません。

ワクチンも効果が切れればまだ戻ります。ウィルスは大変賢いのです。進化し変化し続けていくでしょう。そうなればまもなくワクチンに反応しなくなるでしょう。大変厳しい戦いです。

唯一のワクチン、100%確実なワクチンは自分の体を変えることです。時代が要求しているもの、それは自分を進化させアセンションさせることです。ほかにありません。何を発明してもウィルスは変化を続けるでしょう。covid19、20、21、22...と進化していくでしょう。すでに当初のcovid19ではありません。」

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以上、存在からの言葉のほんの一部ですが、これからは外のものに依存するのでなく、私たち人に備わっている力を発揮する時代です。依存すればするほど、人は弱くなっていきます。

人には生体電磁場というものがあり、体を守っています。ウィルスも電磁場を持っています。コロナウィルスの侵入を防ぐためには、自分の電磁場、つまり生体エネルギーを高め強化し、波動バリアを作ることが大切です。仕事上、コロナウィルスは大変強烈な電磁波エネルギーを持っているのが分かりました。

<移さない、移されない>ために、アルコール消毒、手荒い、マスク、ソーシャルディスタンスなど、一般的に言われていることをきちんと守ることは基本だと思います。(そのようなものは役に立たないという人もいるようですが、役に立ちます。)

相手を思う心、自分を大切にする心、お互いにこの思いを持つことにより、人々の間の「思いやり合うという結束」ができます。皆がこの結束のエネルギーを強化し、互いになすべきことをしていけば、結束のエネルギーは社会全体を包むようになります。ウィルスは、無条件の愛のエネルギーには弱いのです。

以前のブログにも書きましたが、血液の汚れは彼らの餌なります。血液を汚さない食生活、つまり化学物質、ナノテクノロジー、遺伝子組み替え物質、ホルモン剤、農薬、抗生物質などを極力避けることも大切です。4つ足の動物の肉や乳製品なども要注意です。無農薬作物であればベストです。

心配、不安、恐れなどネガティブな思いも気をつけて下さい。いつも心や神経が平和で穏やかであるよう、自分を信じ、ネガティブな感情をコントロールすることも大切です。ストレスをストレスとしない考え方、強さが求められる時代です。それが自分の免疫を強化します。自分をより所にする時代です。

そうでなけば、周りに翻弄され、自分が何をしているのか、どこへ行くのか分からず、何か訳の分からない力に流され、漂っていくことになります。

今の日本は頭のないロボットのように見えます。手足がばらばらに動き、漂流船のように漂っています。自分の行き先は自分でよく考え、決めるしかありません。