真実を見る

法則に逆行するオリンピック

つい先日2月13日、福島県で大きな地震がありました。南海トラフに繋がらなければと思っています。また、ファイザー社のワクチンが日本人の血液に入ろうとしています。オリンピックについても森会長の辞任劇があったばかりです。こういった一連の事は偶然ではありません。

法則の世界は私たち日本人に何を伝えようとしているのか、本来なら私たち一人一人がもっともっと深く真剣に考える時にあるように思いますが、よそ事のように見ている人が多いように感じます。

オリンピック開催の有無は、私たち日本に住んでいる人全員の今後に大変な影響があるようです。それだからこそ初めから出鼻をくじかれたのだと感じます。

しばらく前にオリンピックに関わる光の存在からのショートメッセージを載せましたが、引き続きオリンピックについての存在からの言葉を、ブログにして差し支えのない形で、以下お伝えしたいと思います。

「オリンピックは初めから反対する力が働いていました。日本で実現するものではなかったからです。霊的レベルばかりでなく様々な意味で、日本はオリンピックを開催する権利はありませんでした。更に上の存在は日本は決してオリンピックを開催してはならないと伝えてきます。

これは普通のことではありません。一般の人にとって普通のことかもしれませんが、光の存在にとってオリンピックを開催するとは異常なことです。

もし日本国民、企業、政府がオリンピックを支援するのであれば、日本は終わることを意味します。物質、メンタル、マインド、エモーショナル、スピリチュアルの全ての意味においてです。

もし日本がオリンピックを強行するならば、日本は終わるでしょう。ここから更にコントロールが強化されていくでしょう。膨大なお金が動き、莫大な借金が残るでしょう。日本は払わなければなりません。世界は楽しみたいと思うかもしれません。しかし、その後お金は誰が払うのでしょう?国民です。国民は払いたくないでしょう?でもオリンピックは開催したいのですね?

日本が前に向かって進んでいくための唯一の方法は、オリンピックをやめることです。日本に悪いことをもたらすからです。

日本はオリンピックを買いました。そこから間違えたのです。日本はIOCに沢山のお金を払い、トルコ、スペインを遠ざけました。大きな大きな間違いを犯し、コロナウィルスが蔓延している今日も間違いを犯し続けています。

日本は潮に逆らい、嵐を頭上に抱えながらオリンピックをやり通そうとしています。やめなければ、大きな大きなつけが待っています。新しい波が良くないものを日本に運んでくるでしょう。もし実現すれば、これから数年、日本にとって不運が襲うことになるでしょう。それが何かとは今お伝えする時ではありません。さぁ、法則が許すか見てみることにしましょう。

法則が許すとすれば、あなた方が自分たちがしたことのつけを払うためでしょう。法則はあなた方の大きなエネルギーに逆らうことはしません。時には、物事が起こるのに任せ、あなた方が間違いや苦しみを通して学ぶために放置します。法則には感情がありません。」

私たち国民が日本にとってベターな道を選択していくことを心から願っています!