真実を見る

思いつくまま・・・・・

‎アメリカ人が言いました。

日本は電気製品が多すぎ。複雑だしすぐ壊れる。作りすぎ。ゴミばかり作っている。シンプルで長持ちする良いものを作って欲しい。私もずっと思ってきたことをズバリ言ってくれました。テープレコーダー、昔は何年も持ったけど、数ヶ月で保証修理に出すこと、もう何台目でしょうか。ファッション時計、3つ目の交換で何とか動いています。

 

人の感情、エモーションは顔に表情となって現れます。最近はマスクで人の感情が読みづらくなっています。でも目は見えます。目は心の窓、メンタルの窓です。心の力、メンタル が弱くなると人の目を見るのが怖くなると言います。田舎に引っ込んでいるので、機会があれば、相手の方の目を見るように努めています。

 

光の存在からの超ミニメッセージです。:

「私は光の中にいます。」と言います。でも「私は光の中にいる」と言うのは間違いです。人にどうしてそれが分かるのでしょうか。それは神のみが知ることです。光の中にいるということは、自分と存在、法則に正しくあることを意味します。そのために必要なのが、光の存在とのコミュニケーションです。ですから、「私は光の中にいる」のと「私は光の中にいるように努力している」のとは違います。

 

アメリカで百数十機のUFOが出現して100以上のUFOファイルが一気に収集され、アメリカ全体が戦々恐々としているそうです。トランプ元大統領が宇宙軍を準備すると宣言した現実がそこにあります。日本にも参加を求め、日本は「はい」と答えました。「パンデミックに突入した地球」で、光の存在が伝えてきたことがニュースに上るとは、物事は着々と進んでいるのかもしれません。これから起こるどんな事にも心を動じることなく、自分の道を進み続けるためには、物事の真実を正しく把握することが必要だと、アメリカを見て改めて感じました。

 

アメリカと言えば、ワクチン打つ人、打たない人、真っ二つに分かれているようです。日本のニュースで伝えられるのは、賛同者だけです。アメリカで学費が高いのは有名です。アメリカでは大学も高根の花です。バイデン大統領がワクチンを打てば奨学金を与えると言ってワクチンを若者の間に摂取を広めようとしています。それにひかれてワクチンを打った若者もいるようですが、残りの大多数は、目の前に大金を見せられても、首を縦に振りません。それまでにして打たせようとするワクチンは、何でしょう? 彼らはよく知っています。

これからは、自分の生き方をはっきりさせることが求められる時代です。

 

ウガンダの選手がワクチン接種して来日し、日本で陽性になり、判明しただけで関係者が7人感染。ワクチン接種してもウィルスは死なないことは周知のことです。体内に潜伏していれば、感染させます。東京五輪を開催しなければ経済が・・・と言います。しかし、オリンピック後、日本で最悪な形でパンデミックが始まったら、日本経済はどうなるのでしょう? そして、私たちの生活は? その時、誰が責任を取るのでしょう?すでにデルタ株も変異し始めているようです。

 

地軸の変化により、気候が本質的に変化しています。いまだにラ・ニーニャとか、昔のコンセプトに囚われているようですが、実際に起こっていることはもっと深刻だと思います。ここ下呂でも天気予報が直前にならないと分からないことが多くなっています。

今、人類も地球も大変デリケートな時期を進んでおり、存在は様々な形で人々に警告しています。でも、人は霊的コンタクトを失ってしまったので、人のビジョンでしか物事を見ることができなくなりました。霊的ビジョンがなければ、直感が働かなくなります。地球はもとあったオリジナルの状態、形状に戻ろうとしています。

その中で熱海で土砂崩れがあり、大変な災害がありました。これからは火と水の浄化が多くなるでしょう。このような中で、オリンピックを開催されれば、被災者はどんな思いで見るでしょう? その傍らでオリンピック開催者、関係者は最高のホテルとおもてなしで、王様のように暮らすことでしょう。

 

各国でワクチン接種者を優遇しようとしています。誰がワクチン接種者は保菌者でないと言ったのでしょう?そのことも知っているはずなのに、ワクチンパスポートで人々を区別するルールを広げています。何のための区別でしょう?

ワクチン接種後で亡くなった人が6月で356人とか。でももっといるのだと思います。持病がある場合、持病が悪化すれば、持病で亡くなったということになるでしょう。

命がけでワクチンを打つのは何故でしょう? 今でこそあまり口にしなくなった子宮頸がんのワクチン覚えているでしょうか。子宮頸がんワクチンでどれほどの人が泣いたことでしょう?そのワクチンを作った製薬会社もコロナワクチン製造に携わっているそうです。今回のワクチンを作った製薬会社は、いかなる被害報告からも責任を問われないのがルールだそうです。