真実を見る

沈黙するウィルス

ここしばらく日本では異常に感染者が減ってきました。でも本当にコロナウィルスは消滅に向かっているのでしょうか。以下、(ブログでもできるだけ差し障りのない形で)光の存在からのメッセージをお伝えしたいと思います。

「あなた方の社会ではコロナが減っているように見えますが、現在人の体の中にいて、働いています。ワクチン未接種者の中で作られた抗体は、接種者の中で作られた抗体より強いのです。多くの未接種者の中では、人の神聖な部分が働いているからです。

中略

100%の免疫を得るためには、一切のワクチンのナノテクノロジーがあってはなりません。ワクチンのナノテクノロジーは自己免疫を弱め、更に重篤な危険な病気を作り出す可能性があります。

2021年11月現在、ワクチンのおかげでコロナの感染率が下がっているように見えます。しかし、未接種者の貢献に対して話す人は誰もいません。実際は、ワクチン未接種の人も感染しないよう努力しているので、ウィルス感染を抑えているのに協力しているのです。

ですから、ワクチン接種だけの理由により感染が抑えられているのではありません。また、未接種者と共に働く光の存在、神々、霊的医師団、霊的科学者はウィルスが収まるよう手助けしています。

一方、ワクチンを接種したくなかった接種者もいます。家族を養うため、物質界を生きていくために、職場で摂取を強制された人々もいます。彼らは接種者ですが、メンタルが高ければ、光の存在のサポートを得ることができるでしょう。ナノテクノロジーが入ったのですが、それは時と共に和らぎ、健康体を回復する可能性があるでしょう。高いメンタルと強制されたという理由によるものです。

中略

これから観察しなくてはなりません。コロナウィルスは人の体の中で動いています。忘れないで下さい。今日本ではコロナウィルスは人体の中で仕事しており、表面的には動かず止まっている状態です。日本ではどの道を選ぶか分かりません。

これからよく観察しなければなりません。決して油断することなく、自他に対して注意し、自分の免疫を高めるように努め、観察し続けることです。」

以上、存在からの言葉です。世界ではオミクロン株で騒いでいますが、オミクロンは細胞への結合部分であるスパイクの部分が32も変異しているとのこと。実際には他の部分も変異しているのでそれも加えれば、50以上変化しているそうです。驚異的な変化です。

今のところオミクロンでは重症患者はいないとか、症状は比較的軽いとか、ウィルスは変化を繰り返す内に弱体化しているとか言う人もいるようです。しかし、彼らは自然のウィルスではありません。特に結合部の変化が気になります。こんな時こそ、本当に要注意だと思います。

「パンデミックに突入した地球」の中で存在が述べていたことが、どんどん現実化している感じがします。人類は生き方の方向転換を求められています。このまま人類が自分の中にある神聖な力に目をむけることなく、人を差別したり、体を汚し続けていけていけば、コロナウィルスは進化し続けていくのではと予想されます。

私たちは狭いトンネルに突入しました。これから道は次第に細くなっていくようです。トンネルの中で待ち受けていた最初の課題がコロナ禍でした。まずは、このハードルを無事に超えていくために、心身の健康を強化し、自己免疫を最大限に高めていくことが大切だと思います。

そのために、適切な運動、日光を浴びる、ストレスを作らない考え方や生き方の選択、できれば少しでも多く有機栽培ものを取り入れ、化学物質、添加物、良いものであっても自分の体に合わないものなどは極力避けることが、とても重要だと感じます。